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第27回 GMO関連のリンク

インターネット事業の最大手「GMO」に関して、以下のような記事を見つけたのでリンク。

GMOインターネットの詐欺手法
=>ページランク偽装、よく思いつくね。

GMOグループのあやしい新種サイト。
=>会社概要を画像にするのって、そういう意味もあったのか。
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第26回 検索エンジンの未来とSEO

SEO関連の掲示板を見ていたら、ヤフーのアルゴリズムが変更になったことで話題になっていた。ヤフースタッフブログによれば、キーワードによっては順位の変動もあるとのことだった。私がSEOを行っているサイトは、若干落としたものの、1ページ目にとどまっていた。検索エンジンのアルゴリズムの変動とか聞くたびに、なにか大本営発表とそれに翻弄される一般市民の構図に思えてしまうのは私だけだろうか。

検索エンジンの未来

グーグルが先日、検索結果のカスタマイズ化をリリースした。これによって、検索エンジンのパーソナライズ化が進んだような動きだ。SEO対策を行っていると、検索エンジンのパーソナライズ化は必然の流れのように感じる。

以前の記事でも取り上げたが、検索エンジンの歴史をひもとくと、最初に人力でサイトをインデックスしていく流れがあって、その後、ロボットへと移行。ヤフーとエキサイトの熾烈な争いを横に、グーグルが躍進したのは、なんといっても人気投票(外部リンク)によって、検索結果表示に劇的革命をもたらしたからだった。

しかしである。

検索結果表示の順位が、いったんビジネスへと結びつくと、その順位も人力で偽装する手段が生まれてきた。たとえば、化粧品をあつかうサイト「A」と同じ化粧品を扱う「B」というサイトがあったとしよう。「A」外部リンクが100。「B」の外部リンクが10。あなたは、どちらの方に行ってみたいと思いますか? あなたはどちらのサイトが商品が優れていると感じますか?

単純に考えれば「A」のサイトの方が、優れていると感じるだろう。しかし、もし「A」のサイトの外部リンクは、すべて「A」の関係者によるもので、「B」のサイトは本当に使用してくれたユーザーからの評価だとしたらどうだろう。そういうことは、もう何年も前から行われていたし、いま現在も行われている対策である。


検索エンジンのパーソナライズ化は必然

いちはやくグーグルが検索エンジンのパーソナライズ化に乗り出した。これは、画期的な流れだと思う。というのも、検索エンジンにとって、あらゆる業者がSEO対策を行って上に持ってこようが、ある意味関係などないのだ。検索エンジンがこれまでも、これからも変わらぬポリシーはただ1点、「ユーザが入れたキーワードでどんな情報を望むか判断し、最良と思われる良質なコンテンツを提供する」ことであるはずである。もしSEO対策で1位に来たサイトでも、それがユーザにとって良質なコンテンツであれば、検索エンジンにとってもベストな結果であるはずである。

さらにパーソナライズ化が検索エンジンにもプラスと思われるのが、前々から言われていた「アップル」と検索したときの例である。

人によっては、りんごのアップルだろうし、人によってはMacのアップルだろう。その判別は、「アップル」だけのキーワードだけでは非常に難しいはずである。そして、パーソナライズ化が検索エンジンにとっても有利なのが、個人の検索の動向に合わせて、より個人に密接した広告や関連ワードを表示できるからに他ならない。

さらに、ユーザは記憶がどんどん消失していくものである。昨日見たサイトをパッと思い出せないこともある。そんなとき、「あなたが思い出そうとしているサイトはこれですか?」とウィンドウで誘導してくれたら、どんなに楽だろうか。いま、過去の履歴がただブラウザに残っているが、その履歴がサイトのテーマごとに自動的にインデックス化され、履歴からもアクセスしやすくなったらどんなに快適だろうか。あるいは、いまソーシャルブックマークなどでブックマークをクラウドしているが、もしそれが検索エンジンと連動してたらどんなに便利だろうか。知らないサイトや情報を「他の人はこんなサイトも見てます」「他の人は、こんなサイトもブックマークしてます」と教えてくれたら、昨日まで知らなかった情報を知ることができ自分がさらに学習できる。アマゾンでも、自分が知らない本で有名な本は、他の人が購入した関連書籍で知ることが多いが、それと同じことが検索エンジンでも当たり前のように行われるようになったらどんなに素敵だろうか。まだまだ検索エンジンには不足していることが多いのだ。だからこそ、パーソナライズ化によって、より便利なサービスにへと昇華していってもらえたら、サイトやWEB全体にとっても、最良の流れになるだろう。

荒らされたらどうするのか?
スパムのターゲットになったら?

ネガティブな意見は山ほどあるが、そんなことを言い続けていたらYoutubeは生まれなかったはずだ。


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次回以降の更新予告
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第27回:5月25日更新予定 アメブロのアクセス解析と、WEBサイトの未来(仮)
第28回:6月1日更新予定 新たに発見!口コミ効果を最大限にする震源地手法とは?(仮)
第29回:6月8日更新予定 集客のために街へ出よう!(仮)

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第25回 SEOは、なんだかんだ言って地味にコツコツが一番ベスト?

昨日、週3回、SEO対策の件で出向している会社の担当者さま2名から、電話が入った。

「鈴木さん、何をしたのですか?! いまヤフーで検索したら、驚きましたよ! うちのサイトが3番目じゃないですか!」

特に驚くべきことは、一切何もしていない。ここ2ヶ月間ほど、地味にコツコツとSEO対策を行なっていただけである。その結果が、某業界のビッグワードで順位を引き上げたのだろう。ただ、検索エンジンの表示結果はアルゴリズムの変動で天国から一気に地獄へと落とされるものである。今が3位だといって、少し気を緩めれば、順位は下がっていくだろう。しばらくは、引き続きSEO対策を続けていくつもりである。

何よりも私が達成感を感じたのが、業界においてあらゆる強豪がひしめくビッグワードであり、かつ順位の前後にはテレビCMや雑誌広告などを打っている企業がずらりと並んでいる中での3位である。おそらく企業名を挙げれば、誰しもが聞いたことある企業ばかりだろう。そんな中で、3位に来れたのが喜ばしい。そして予算をかけず(当方の人件費のみ)でここまで押し上げたことが、やればできるのだなと改めて痛感させられた。ベトナムのことわざにある「アリは像をも倒す」である。


いったいどんな対策をしたのか?

本件の条件は、お金をかけない(当方の人件費のみ)で行なってほしいとの要望である。なので、当たり前だがリンクを買うという行為は一切行なっていない。もちろん、隠しリンクや、フォントサイズ0、背景と文字色を同化などのスパム行為も一切手をつけていないし、そんなことをする理由などない(いまどきそんな時代遅れの行為をしている人はいないだろう)。

私が行なったのは、ただ1点、良質な外部リンクを増やす、これである。もちろん、サイトのインデックスをしっかりとさせることや、ソースの記述をいじった箇所もあった。ただ、ソースの記述についていえば、現状のサイトがtableの入れ子しまくりだったのですべてCSSで直すのは時間と手間がかかるため、そのままにし、必要最低限の箇所のみの修正にした。よく言われるh1タグ、h2タグ等に関しては、本件のサイトでは、正直にいうとあまり対策をしていないし、数年前ならともかく、今現在、H1タグH2タグにしたから検索エンジンの上位にくるというのは、妄信しすぎである。個人的な感想だが、あくまでもh1やh2タグは、cssでコーディングする際、記述を簡素化できるので便利なくらいに留めておくのがいいだろう(ま、やったことにこしたことはないが、あまりそれだけで効果があると思わないように)。

ある人によっては、「良質な外部リンク? ブログをたくさん作ることだろ? そんなのオレでもやってるよ」と思う人もいるだろう。では、そのブログは検索エンジンで検索した時、上位に来ていますか? ユーザが見た時に、なるほどと思わせる内容になっていますか?

もちろん、ブログとは違うやり方で外部リンクを増やしてもいる。これについては、まだ広く浸透していない方法なので、ここでお伝えすることはできない。私はこれを閃いたとき、ネットの世界が初めて開かれたオープンな世界なんだと痛烈に実感した。少し考えれば誰でも閃くことだろう。頭のいい皆さんのことだから、きっと私などよりももっと効果的な方法を見つけられるはずである。


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第24回 予算をかけないことで逆にアイデアが生まれる

このところ、SEOばかりの話で恐縮である。SEO対策の契約期間が3ヶ月だから、あと少しばかりSEO対策の話につきあってもらえたらと。

ここ2ヶ月ほど、某会社へ出向してSEO対策を行っていた。
先方の要望は、

予算をかけずに!

ということである。

当方の人件費のみでSEOのコストを抑え、その上でかなりのビッグワードで順位を上げてほしいとのことだった。多少ネットのことがわかっていれば、このビッグワードで順位を上げるのは、それなりのコストをかけて行わなければならない至難であることは理解できると思われるが、担当の方は、

「ブラウザってなに?」
「このブログの下に勝手にリンクがでるんだけど、この広告、ありきたりの文言ばかりでつまらないよね」

などの理解度であった。

担当の方を責めるわけではない。ネットにかかわっていれば、IEだとかFirefoxだとか、Googleのアドだとか暗黙の了解のごとくやりとりされるが、一歩ネット業界以外の外に出てみれば、そんなキーワードは通用しないことがたくさんある。

この前も、その企業の方の自宅のPCがおかしくなったと言われPCを立ち上げてみたら、IE6のままであった。PCを購入したときに入っていたブラウザをそのまま使用している人は、かなり多いのではないだろうか。


で、本題。


ご担当の方がそういうわけだから、当方としても予算をかけられない状況の中、いかにして検索エンジンの順位を上げていくか、最初は頭を悩ませた。

しかし、やれることはやるしかない。そう思い、いろいろと調べ始めると、意外なことに、予算をかけずにいろいろな対策が出てくるではないか。以前紹介したIP分散型もそう。それ以外にも、実はものすごく簡単に外部リンクを増やせる方法があることも発見できた。

アカウントIDも、おそらくいまならほしいIDは取りまくれるだろう。私は来週から、ここのアカウントIDを今のうちに取りまくっておこうと思っている(無料で)。

ここの外部リンクがどれくらい効果があるかはまだ未知数だが、今のうちに取得しておけば、ゆくゆくは何かに使えることも出てくるだろう。しかもIP分散型の論理で行けば、かなり効果の高い外部リンクになるはず。


とにかく、予算がないのかよ!と愚痴っていては始まらない。
何事も前向きに進んでいけば見えてくる、ということである(ありきたりの結論だが)。


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第23回 ちょっと驚いたことがあったのでメモ的に

つい先日のこと。たまたま検索エンジンで調べ物をしていたら、SEOで驚くようなことをしている業者を発見した。

このやり方は、確かにGoogleでは効果を発揮するだろう。逆にYahooでは、多少程度の評価にとどまるに違いない。IPアドレスを分散させるのに、この方法は、より強固なものになるだろう。だからこそ、Googleでは効果が出たに違いない。予算はかけずに、多少勝手が違うから時間がかかるかもしれないが、慣れれば問題ないだろう。ちょっとした勉強にもなる。


考える人は考えるのだな~と改めて実感した。


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第22回 ついにグーグルの検索結果にユーザーコメントが!

グーグルでつい気がついたことがあったので、さっそく記しておきたい。前々からほしいと思っていた機能が、ついにグーグルの検索エンジンに搭載された。


image_20090507133520.jpg

グーグルのアカウントを持っているユーザーが、独自で検索結果をカスタマイズでき、しかも、そのサイトにコメントを残すことができる。これによって、アマゾンのレビューのごとく、検索結果についても、ユーザーコメントをもとにさらに深く探すことができる。

ただし! もちろん、コメントを偽装したり、コメントによってサイトのイメージダウンがおきたり、コメント同士の炎上も起きたり、SEOで多数のグーグルアカウントが利用されたり、いろいろなことが起きるだろう。

しかし、今回の機能は、これまでの検索エンジン対策を大きく方向転換させる、あるいみかなり画期的なシステムと言っていいだろう。

ついに、来たかという感じだ。




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第21回 外部自作リンク、質を取るか量を取るか

以前にも書いたが、あれだけSEOは時代遅れと言っておきながら、いまいくつかのサイトのSEOを頼まれ作業を行っている。その中で、いくつか気がついたことがあるので、参考までにここに記しておきたい。


Googleは質、Yahooは量

外部リンク数を増やすやり方はいくつかあって、そのうちの1つはブログを自作自演で量産することだろう。yahooブログや、FC2、アメブロ、Seesaa、goo、livedoor、はてな・・・無料ブログを挙げればきりがない。一覧で掲載しているサイトがあったので、全部知りたい人はこちらをザッと眺めればよいだろう。

無用ブログ一覧

多くの人と同様、私もSEO対策として無料ブログをたくさん作って、片っ端から記事をアップしまくっていたわけだが。途中で、あることに気がついた。ヤフーは自作自演のブログでも外部リンクとしてカウントしていたが、Googleの場合、いくらブログを量産したとしても、その中身が伴っていないブログだと、そのブログ自体がインデックスされていても外部リンク先としては評価されないということである。


ドメインの歴史が古ければよいのか?

以前、IPアドレス分散型SEOで、外部リンク7つだけで、あるビッグキーワードで1位になっているサイトがあると書いた。その外部リンク先のサイトをみると、いずれもドメインの歴史がそれなりにあるサイトだった。たしかに、外部リンク先のサイトの評価として、Googleはドメインの歴史もカウントしているのだろう。

しかし、評価されるのはそれだけではない。

というのも、今回、私があるサイトのSEO用として立ち上げたブログが、2週間弱でGoogle検索で約 460,000 件中4位に浮上。このキーワードは、検索時の他のキーワードとして表示されるものである。そして、Googleが外部リンク先のサイトの質を問うていることの証明として、私の作ったその外部リンク用のブログのうち、その2週間弱で検索上位に来たブログだけが、外部リンクとしてカウントされていたということだ。もちろん、ほかのブログはほとんど量産するためだけの内容に等しいから、この結果は予想通りといえば予想通りである。


どうすれば、あなたのブログがGoogleから評価してもらえるか

つまりどういうことかというと、中身のないただ量産しただけのサイトは評価に値しないという、ごくごく当たり前のことを検索エンジンは行なっているに過ぎないだけである。ただし、ただし!である。

こうはいっても、空っぽの記事ばかりで、ただ無駄にページ数を量産し、外部リンクだけはたくさんあるサイトもある。そして、そういうサイトも評価されてしまっていることも、また事実である。これは、人の手を使ってではなく、自動で処理を入れているから、その盲点をついた偽装行為であることは言うまでもない。

だからといって、皆さんも、同じことをやればよいかと言えば、それは断じて違う。いずれ、中身のないサイトは検索エンジンからは淘汰されていき、質のあるサイトが上位にくることは検索エンジンのサービス向上のためにも、何年経とうがこれは変わらない真実であるからだ。

であるならば、立ち上げたばかりのブログを、Googleにどうすれば評価してもらえるのか。


もう頭のいい皆さんならお分かりのはず。そうです。そういうことです。



以下、次回につづく。


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鈴木 浩行

Author:鈴木 浩行
個人でアフィリエイトブログを立ち上げたものの、SEO対策をやりすぎて、しょっぱなにグーグル八分をくらってしまいました。いまは検索にも復活しているようですが、それを機に、検索エンジンにたよらない集客方法はないか探るようになりました。現在も継続中です。データをしめしながら、集客について模索していきたいと思います。

【略歴】
出版社に憧れ文学部に入学。大学時代は失われた10年ど真ん中。超氷河期で求人広告激減の中、集英社・講談社・角川・秋田書店・小学館・朝日新聞・読売新聞など大手マスメディアの就職試験を受けるも、ことごとく惨敗。当時、まだインターネットがようやく大学で出来るようになり始めたばかりで、「ネット?こんなのビジネスになんねーよ」と豪語し、出版社にこだわりつづけ、作文と面接で某編集プロダクションに入社。今はなき雑誌を、3日間で睡眠時間4時間、3ヶ月休み無しで制作。激務の下積み生活で己を鍛え上げる。雑誌廃刊とともに、「これからの時代はネットだ!」とITの世界へ転向。広告制作、WEBサイト構築、企画立案、営業など。あるときは、ネットショップのノウハウをゴーストライターとなりうんちく垂れ流し。あるときは、クライアントとシステム設計者の間に挟まれ「待て待て待て」と調整役となり。ある時は某アプリ構築のため、画像を明日の朝までに5600個切り出したり。実務もかねながら、7年以上ネットの世界に関わり続ける。今現在は、見出しの付け方からお客の惹き付け方、商品の紹介方法など、これまで培ってきたノウハウを活かし企業サポートを展開。「スズッチの言うことを聞いていれば間違いない」と企業からの信頼は厚い。

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